ニキビの悩みの最近のブログ記事

にきびが出来やすい体質らしく、皮膚科へ行き薬を処方して貰ったり肌に良いと言う化粧水や化粧品を試したりもしました。しかし、どれを試してもにきびが無くなる事は無く、寧ろ増えていってしまい友達と撮った写真も肌を加工しなければいけない程でした。それでもネットやテレビや薬局で得た情報を元に試して居ました。何故自分の肌はこんなにも汚いのか、家族は綺麗なのに。と自分を責め、にきびの除去の手術も考えたりもしました。

しかし、今はとても綺麗になりました。にきびが出る事が少なくなり、出たとしても即座に無くなります。それは私が友達と住むようになったからです。彼女はとても肌が綺麗で、私の肌の事も気にかけてくれたのです。肌に良い素材を使って料理を作ってくれたり、不摂生だった私の生活を正してくれました。また彼女はにきびの治療に長けており、私の肌ににきびが出来ると直ぐに治してくれました。食生活も生活習慣も良くなり、にきびも大幅に減少して嬉しい限りです。因みに友達が施してくれた治療とは、にきびを潰す事です。彼女はにきびを潰す事が本当に上手くて、潰す時はとても痛いのですがとても綺麗に治ります。また、にきびが出来て治療した時は軟膏を塗って絆創膏を貼ると治りが早いと言うのも彼女が教えてくれました。

本当に彼女には頭が上がりません。今では殆どにきびが出る事も生理前の数日程度になり、あんなににきびで悩んでいた事が嘘のように感じます。本当に感謝してもし足りないような、そんな気分になります。

女性の身だしなみサイト:歯が汚い女はいやだよね

小学校5年生頃からニキビが出来始め、毎日とても辛かったです。同級生は当然みんなお肌がツルツルなので、「ニキビキモイ」と陰口をたたかれることはしょっちゅうでした。

私の父がニキビができやすかったらしく頬にニキビ跡が無数にあるので、父の体質が遺伝したんだと当時はうらめしく思っていました。目の下ふっくらさせたいブログ

 

でも、当時の私の生活環境を見返してみると、ニキビが出来やすいのは当然のことだったと思います。

大人になった今と違い、当時は脂っこいものや甘いものを食べても胃もたれしなかったので、毎日ジャンクフードやお菓子ばかりの乱れた食生活を送っていました。

洗顔の仕方は適当で、子供だからスキンケアは必要ないと思っていたので化粧水すらつけていませんでした。

昔、大人のマネをして化粧水をつけたら、化粧水に含まれていたアルコール成分のせいか顔が真っ赤になってしまった記憶があるので、スキンケアをするのに抵抗があったんです。

 

中学生になり、早熟ながらも化粧をはじめた私はニキビを隠すために塗ったファンデーションで肌がボロボロになり、外に出れなくなるほど悩みました。

それから少しずつスキンケアを覚え、成長するにつれ自然とお菓子を食べる量も少なくなり、高校生になって同級生たちがニキビに悩み始めるころには人並みの肌に戻っていました。

20代の今でもニキビは相変わらずできやすいので、食生活や美容には常に気を配っています。

当時はとても悩みましたが、他の人より早く美容に目覚めることができたので、無駄な経験だったとは思わなくなりました。

急にニキビがひどく出た時があります。それ以前も中生学や高校生の時もニキビはできていましたが、それとは比べものにならないくらいでした。ニキビが赤くてたくさんできていたので、他人から見て「痛そう」だと言われるくらいです。私自身は、ニキビが痛いわけではありませんでしたが、まったくよくならないので、皮膚科を受診することを勧められました。皮膚科を受診すると、「ストレスからくるニキビ」だと言われました。最近は、ニキビを治すいい薬が出ているそうで、処方してもらいました。塗り薬を毎日付けていたのですが、べったりとしていたので、つけ心地はよくありませんでした。けれど、ニキビが治るならと信じて毎日付けていました。薬を塗っていると、少しずつ赤みが取れてニキビがましになっていきました。塗り薬は一定の個数しか一度に処方してもらえないので、定期的に皮膚科に通っていました。これも少し面倒だと思っていました。けれど、ニキビが治るならと定期的に通って、薬を処方してもらっていました。完全にニキビが治るまでには、2~3年かかりました。それほどひどいニキビだったのだと改めて思いました。私が処方してもらっていた塗り薬は、塗ることを止めると、ニキビが出てきてしまうと聞いていました。けれど、今は薬を塗っていません。塗らずにいますが、それほどニキビが出ていないので、塗ることを止めました。本来なら、お医者さんに指示に従った方が良いと思います。ニキビに悩んでいる方は、一度、皮膚科を受診されることをおすすめします。参考サイト:目元ヒアルロン酸

小学校高学年から高校卒業するまでずっとニキビに悩まされてきました。小さなプツプツとしたニキビがほっぺやおでこにでき、治ったかな?と思ったらまたできての繰り返しで、肌が綺麗な周りの友達が羨ましくて仕方がありませんでした。

高校生になるまでは、正直あまりニキビについて恥ずかしいと思うことはありませんでしたが、やはり修学旅行の写真などを見ると自分だけ赤いニキビができていたりと恥ずかしかったです。誰も馬鹿にしてくることはありませんでしたし、高校生になってからは勉強が忙しく、私以外にもニキビが頻繁にできている友達がいたため、ニキビに悩むことは当たり前だと思って生活していましたが、やはり心のどこがで恥ずかしい部分はあり、ニキビのせいで化粧を薄くしたいと思ってもできなくて不細工だとか、不潔だとか男子から思われていたらどうしよう、と思うこともありました。

高校三年生になってから、親のすすめで皮膚科に行き治療をすることを決心しました。レーザーを当てたり、病院で貰った石鹸で洗顔をしたり、塗り薬を塗り飲み薬を飲み、高校卒業するまでの間、頻繁に皮膚科に通い治療に専念しました。そのお陰で、高校を卒業してからは、ほとんどニキビに悩まされる事はなく、今ではたまに大きな痛い潰したくなるようなニキビが生理前にできる程度で、日頃は今ででは想像できない普通の肌になりました。

ショートヘアにしたり、おでこを出したりするのが今では恥ずかしかったですが、今では堂々とでき、きちんと化粧もできています。

もっと早く治療に取り組んでいればさらに楽しい女子高生が送れたのではないかなっとちょっと後悔もありますが、きちんと治せたので本当に良かったです。