思春期の頃はニキビで悩んで辛かったです

小学校5年生頃からニキビが出来始め、毎日とても辛かったです。同級生は当然みんなお肌がツルツルなので、「ニキビキモイ」と陰口をたたかれることはしょっちゅうでした。

私の父がニキビができやすかったらしく頬にニキビ跡が無数にあるので、父の体質が遺伝したんだと当時はうらめしく思っていました。目の下ふっくらさせたいブログ

 

でも、当時の私の生活環境を見返してみると、ニキビが出来やすいのは当然のことだったと思います。

大人になった今と違い、当時は脂っこいものや甘いものを食べても胃もたれしなかったので、毎日ジャンクフードやお菓子ばかりの乱れた食生活を送っていました。

洗顔の仕方は適当で、子供だからスキンケアは必要ないと思っていたので化粧水すらつけていませんでした。

昔、大人のマネをして化粧水をつけたら、化粧水に含まれていたアルコール成分のせいか顔が真っ赤になってしまった記憶があるので、スキンケアをするのに抵抗があったんです。

 

中学生になり、早熟ながらも化粧をはじめた私はニキビを隠すために塗ったファンデーションで肌がボロボロになり、外に出れなくなるほど悩みました。

それから少しずつスキンケアを覚え、成長するにつれ自然とお菓子を食べる量も少なくなり、高校生になって同級生たちがニキビに悩み始めるころには人並みの肌に戻っていました。

20代の今でもニキビは相変わらずできやすいので、食生活や美容には常に気を配っています。

当時はとても悩みましたが、他の人より早く美容に目覚めることができたので、無駄な経験だったとは思わなくなりました。

おならが止まらない 卵巣嚢腫 プレミアム酵母 蓄膿症 頭痛 子宮が痛い 後鼻漏 子宮筋腫妊娠 ニキビ角栓 足の痛み 頻尿 非公開車両 ラミューテ ルフィーナ 子宮腺筋症 足のしびれ

MTBlog50c2BetaInner

最近のブログ記事